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  <title>ルアー釣り名手、山本典史のシーバス必釣法　レビュー・効果</title>
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  <description>ルアー釣り名手、山本典史のシーバス必釣法</description>
  <lastBuildDate>Thu, 30 Jun 2011 07:17:26 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ルアー釣り名手、山本典史のシーバス必釣法</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a onClick="return clickCount(19931, 43616);" href="http://www.sea-bass-fishing.com/top/"><img border="0" alt="" src="http://www.infotop.jp/img/banner3_43616.gif" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
わたしは基本的に欲張りな人間なので、ルアーでいけるものなら、何でも釣ってしまいます。</p>
<p>種類を問わずにガンガン釣っているものですから、いつの間にか、「紀州のマルチアングラー」<br />
と呼ばれるようになっていました。</p>
<p>わたしとしては、釣りたいものを釣って頂けなんですけれどね。</p>
<p>シーバスだけではなく、メバル、エギング&hellip;何でもいけますね。<br />
ルアーの使い方さえ極めていれば、どんな種類の魚でも釣れるようになれますよ。</p>
<p>シーバス釣りにおいて鍵になってくれるのは、やはり「ルアーの使い方」です。</p>
<p>ここがなっていないと、はっきり言って釣れません。</p>
<p>特に、シーバスって捕食が下手クソな魚なので、こっちの方から上手く食わせてやらないといけないんですね。</p>
<p>「いかにルアーの動きでシーバスを引きつけて食わせるか」</p>
<p>これが、ポイントになります。</p>
<p>わたしはフィールドスタッフ、という立場上、ダイワから<br />
『この釣り具をこれこれの場所で使用し、性能をチェックしてほしい』<br />
というミッションを随時受けています。</p>
<p>言わば、車だったらテストドライバーだろうし、飛行機だったらテストパイロットという所です。</p>
<p>わたしは釣りを心から愛し、一生を釣りに捧げて居る位に打ち込んでいますが、フィールドスタッフである以上、<br />
遊びでは無いし、メーカーが納得するフィードバック内容とデータを取り、報告する義務があります。</p>
<p>ですから毎回の釣りが真剣勝負ですし、時には過酷な釣行になる事もあります。</p>
<p>でも、だからこそ、その経験とデータはわたしの中で蓄積され続けているし、<br />
『こうすれば貴方が釣れるようになります』と自信を持って言える裏付けがあるんです。</p>
<p>わたしは今までに数々のミッションをこなし、満足のいく実績を挙げてきました。</p>
<p>そして、今回わたしに与えられたミッションは、</p>
<p>『貴方にシーバス釣りの基本を全て身につけてもらい、<br />
　ランカーを仕留める攻略法を知って貰うこと』</p>
<p>&hellip;です。</p>
<p>100cm近いランカーをわたしは釣り上げていますが、このサイズを仕留めるには確かな技術がないと難しいです。</p>
<p>ですがこの度わたしは、初心者クラスのアングラーであっても<br />
「ランカーサイズが釣れる」テクニックを公開する事にしました。</p>
<p>プロにとって、極秘の釣りテクを公開する事は、奇術師がタネ明かしをしてしまうくらい痛いことです。</p>
<p>それを何故公開してしまうのかと言うと、それは・・・『常に全力のアングラーで在りたいから』にほかなりません。</p>
<p>わたしは与えられたミッションには全力でぶつかり、期待に120％応える成果を出していく主義だからです。</p>
<p>プロである以上、わたしは釣りで常に成果を出し続けなければなりません。<br />
多くの優秀なアングラーがいますが、釣りを仕事にしている人はごく一握りです。</p>
<p>それと言うのも、釣りの高度なテクニックが要求されるだけではなく、「毎回、成果を挙げなければならない」という<br />
プレッシャーは想像を絶するものですし、そうでなければ淘汰されてしまう程、この業界は厳しいからです。</p>
<p>わたしがそこで生き残っているのは、<br />
「全力で釣りに打ち込み、結果を出し、実績を積み上げ続けているから」です。</p>
<p>そして今回もわたしは、『全力で』貴方にシーバス釣りを教えます。</p>
<p>だから、今もし貴方が、</p>
<p>『アタリがこ無くてボウズで、心が折れそうな人』だったり、<br />
『何百回キャストしてもルアーが全然動いてくれない人』であるとか、<br />
『どこから何をどうしたらいいのかサッパリな人』であっても、</p>
<p>わたしについてきて下さい。</p>
<p>シーバスを釣るために初心者が何を押さえておくべきか、<br />
そしてルアーを自在に動かす方法や、どのようにしてランカーを釣り上げるのか、全て一挙公開します。</p><a href="http://www.freeml.com/bl/9425758/18720/" target="_blank" >GO！GO！ペンタゴン：VIVAジャグラー入門編</a>

<a href="http://tanoshievent.blog.fc2.com/blog-entry-1.html" target="_blank" >パソコンが苦手でも稼げる！『タノシイベント』副業で無理なく毎月収入プラス7万円稼ぐ方法</a>

<a href="http://konkatsukobu.blog.so-net.ne.jp/2011-06-29" target="_blank" >婚活する前に必ず読んでほしい本「鼓舞」</a>

<a href="http://coregakushu.seesaa.net/article/212448944.html" target="_blank" >CORE 一流の学習法</a>

<a href="http://mezinaduri.anime-festa.com/Entry/1/" target="_blank" >グレ釣り名人、藤原義雄のグレ(メジナ)釣り必釣法</a>

<a href="http://crosslink.animegoe.com/Entry/1/" target="_blank" >PR2以上、IP分散、100リンクのクロスリンクアダルト</a>

<a href="http://fukaseduri.anime-movie.net/Entry/1/" target="_blank" >チヌ釣り名人、山崎庄一のチヌ(黒鯛)フカセ釣り必釣法</a>
<p>講座はＤＶＤの映像とマニュアルで、初めはセミナー的に、頭でシーバス釣りの内容を理解してもらいます。</p>
<p>そして、その後は映像で目で見てもらいながら、わたしのテクニックを盗んで下さい。</p>
<p>しかも、この講座の特徴として、ただ単に「こうすれば釣れますよ」という安易なものではなく、<br />
貴方自身が実際のフィールドで季節ごとのシーバスの居場所が予測でき、潮の流れを読んで活性が<br />
高いかどうか、更にどのルアーで攻めていくべきか、等を的確に判断出来るように構成しています。</p>
<p>ですから、講座の終了後、貴方がフィールドに出て「何をすればいいのか分からない」<br />
という状態になる事は御座いません。</p>
<p>フィールドや自然の状態に合わせて、どうすればいいのか、貴方自身で判断出来る<br />
ようになるので、例え異なるフィールドに行く場合でも安定した釣果を狙うことができます。</p>
<p>わたし自身、仕事で様々なフィールドでトライする事がありますが、<br />
シーバスの活性が悪いときでも安定した釣果を残してきました。</p>
<p>それはシーバスの習性を熟知し、常にシーバスがいるポイントを探り当てることが出来るからこそなのです。</p>
<p>このわたしのテクニックを体系化し、初心者からベテランまで、しっかりと基礎から学んで頂ける講座を作りました。</p>
<p>正直、ここまでわたしのテクニックを盛り込んだ講座は、今回が初めてです。</p>
<p>シーバスをターゲットに教えて行きますが、ルアーの動き等は、ほかの魚でも応用出来るので、<br />
わたしのようなマルチアングラーを目指している方にとっても必見の内容になっています。</p>
<p>以下に、貴方がこの講座から学べることを掲載しますので、じっくりと読んでみて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「第１章　シーバスの生態について」では、貴方にシーバスの生態と基本を覚えていただきます。</p>
<p>中級者を自認しているアングラーでも、そこから上に行けない人は<br />
「シーバスの生態や習性」を案外わかっていないことが原因のようです。</p>
<p>魚の生態や習性がわかっていれば、</p>
<p>『この時期なら潮の変化のある所にいるはず。<br />
そしてここのフィールドは潮目があのあたりだ』　と、計算できます。</p>
<p>わたしの場合、行くフィールドのクセもすっかり頭の中に入っていますから、釣れる時間帯までわかります。</p>
<p>先日も、思いつきでナイトゲームに行った所、ポイントに到着して<br />
5分もかからずにランカーサイズがヒット、サックリと釣れてしまいました。</p>
<p>これも「運」とか「タイミングが良かった」というわけではなく、全て「計算とおり」なんです。</p>
<p>シーバスのようなゲームフィッシングでは、このような計算が出来るかどうかが<br />
「釣れる人、釣れない人」の分かれ道になっていますね。</p>
<p>計算、と言っても数字の足し算、引き算とは違いますから、<br />
シーバスのことをどれだけわかっているかどうかにかかっています。</p>
<p>考えればおわかりだと思いますが、シーバスがまったくいないポイントに<br />
何度キャストしても空振りに終わるのは当然のことです。</p>
<p>はじめにシーバスがいるポイントを見抜くことが、釣るためにまず覚えなければならない技術です。</p>
<p>逆に言えば、シーバスが溜まっているポイントを選択できれば、「入れ食い状態」になってもおかしくはないのです。</p>
<p>これがわかっていれば、貴方が選んだフィールドにおいて、どの時間帯、どんな仕掛けが有効で、<br />
どのルアーに食いつき、どこに身を潜めているのか、その日の状態を推理出来るのです。</p>
<p>ですから、ここの章では貴方にシーバスのことを熟知してもらい、<br />
わたしのように計算とおりにシーバスを釣れるようになる為の下知識を手に入れてもらいます。</p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>ルアー釣り名手、山本典史のシーバス必釣法</category>
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    <pubDate>Thu, 30 Jun 2011 07:17:52 GMT</pubDate>
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